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アサイーラブ 吉祥寺店 完全ガイド|「豆腐を練り込んだアサイー」は都内でここだけ。900円から始まる全6品と、L.O.18:45という落とし穴【2026年8月・公式確認済み】

Açaí bowl with sliced bananas on a white plate

アサイーラブ 吉祥寺店 完全ガイド|「豆腐を練り込んだアサイー」は都内でここだけ。900円から始まる全6品と、L.O.18:45という落とし穴【2026年8月・公式確認済み】

吉祥寺でアサイーボウルを探していて「アサイーラブ」にたどり着いた人は、たいてい一度戸惑います。住所を調べると、そこは「幸せのパンケーキ吉祥寺店店内」と書いてある。アサイーボウル専門店のはずなのに、看板はパンケーキ屋なのです。

これは間違いではありません。アサイーラブは、行列店として知られる「幸せのパンケーキ」を運営するマジア東京株式会社が立ち上げた新ブランド。公式サイトはブランドの説明を一行でこう言い切っています。「乳製品不使用、豆腐を丸ごと入れた健康アサイーボウル専門店」。

アサイーボウルに豆腐。ハワイでアサイーボウルを何杯も食べてきた人ほど、この組み合わせに引っかかるはずです。ワイキキで食べるあの一杯は、アサイーとバナナとグラノーラでできていて、豆腐は入っていません。

にもかかわらず、この店は都内で唯一の「アサイーラブ」です。全国7店舗のうち、東京にあるのは吉祥寺店だけ。しかも公式メニューを最後まで読むと、900円から1,480円まで6品が並び、その設計思想がハワイのアサイーボウルとはっきり違うことが分かります。

この記事では、公式サイトと親ブランドの公式店舗情報から確認できた事実だけを使って、全6品の価格・営業時間・ラストオーダー、そして「ハワイのアサイーボウルを期待して行くと何が起きるか」までを整理します。

目次

なぜ「豆腐を練り込んだアサイー」が生まれたのか

アサイーラブの公式メニューには、ブランドの主張が短い言葉で書かれています。

「乳製品不使用」「豆腐をまるごと入れた健康アサイー」、英語では「Dairy-free! Healthy Acai in whole Tofu」。そしてアサイーボウルの説明欄には「豆腐を練り込んだアサイー(高タンパク・低カロリー)」とあります。

ここが読み解きのポイントです。このブランドは、アサイーを「フルーツのデザート」ではなく「タンパク質が摂れる食事」として設計しています。

一般的なアサイーボウルは、アサイーピューレをヨーグルトや牛乳、豆乳と一緒にブレンドします。乳製品を使えばコクは出ますが、乳製品を避けたい人は食べられません。アサイーラブはそこを豆腐で置き換えました。豆腐は水分を含みながらタンパク質を持つ食材なので、乳製品を抜いても「水っぽくならない」「腹持ちする」という2つの問題を同時に解けます。

公式が挙げている構成要素も具体的です。トッピングには「有機のアサイーと新鮮なフルーツ」、クリームには「自家製豆乳ホイップ」、そして「何種類ものグラノーラの開発を重ねて完成した、ひと味違うアサイーボウル専用グラノーラ」。既製品のグラノーラを載せているのではなく、このボウルのために作ったと明言しています。

親ブランドの「幸せのパンケーキ」は、ニュージーランドから直輸入する高純度のマヌカハニーと、北海道の生乳で作った発酵バターを使い、添加物を使わず自然の力で膨らませる製法を掲げています。品質と生産者を守るために1日の販売数を制限しているとも公式に書いています。素材と製法に振り切るこの姿勢が、そのままアサイー側にも持ち込まれた、と見るのが自然です。

公式メニュー全6品を、価格順に並べて理解する

アサイーラブのメニューは、アサイーボウル4品とグリークヨーグルト2品の計6品。公式サイトに掲載されているメニュー表から、そのまま書き出します。

区分 メニュー名 価格 特徴(公式表記)
ACAI BOWL オリジナル Sサイズ 900円 豆腐を練り込んだアサイー(高タンパク・低カロリー)
ACAI BOWL オリジナル Mサイズ 1,200円 同上。サイズ違い
ACAI BOWL パリパリチョコナッツ 1,280円 CRISPY CHOCOLATE NUTS
ACAI BOWL トロピカルフルーツ 1,380円 TROPICAL FRUITS。5種のフルーツ
GREEK YOGURT ショコラフランボワーズヨーグルト 1,280円 CHOCOLATE RASPBERRY YOGURT。数量限定
GREEK YOGURT フルーツグリークヨーグルトコムハニー 1,480円 FRUIT GREEK YOGURT COMB HONEY。数量限定

この表で、まず注目してほしいのは900円という下限です。

都内のアサイーボウル専門店は、しっかりしたサイズだと1,200〜1,800円台が中心価格帯になります。そこに900円のSサイズがあるのは大きい。「アサイーボウルを食べたことがない人に試してもらう」ための入口として、これ以上ないラインです。パンケーキを待つ間の1杯、買い物のあとの軽い一杯、という使い方が成立します。

そしてSとMの差は300円。オリジナルMの1,200円と、パリパリチョコナッツの1,280円は80円差しかありません。つまり「Mサイズにするか、チョコナッツにするか」で悩むなら、80円足してトッピングを取るほうが体験としては濃くなります。

もうひとつ、ここでひとつ訂正しておきたいことがあります。この店を紹介する記事のいくつかは、1,380円の商品名を「トロピカルマンゴー」と書いています。しかし公式メニューの表記は「トロピカルフルーツ/TROPICAL FRUITS」で、写真の脇には「5種のフルーツ」と添えられています。マンゴー単品ではなく、5種類のフルーツを載せた一品です。名前で検索して見つからなかった人は、この違いが原因です。

グリークヨーグルト2品は「数量限定」表示付き

見落とされがちですが、GREEK YOGURTの2品には公式メニュー上で「数量限定」の赤いラベルが付いています。

グリークヨーグルトは、公式の説明で「栄養素が凝縮された濃厚でクリーミーなヨーグルト」。1,480円のフルーツグリークヨーグルトコムハニーには、コムハニー(巣蜜)が使われています。蜂の巣ごと食べる蜜で、そのまま噛むと蜜がじゅわっと出てくるあの食材です。都内のアサイー系専門店でコムハニーまで載せる店はそう多くありません。

ただし、こちらは豆腐入りアサイーではなくヨーグルトベースです。乳製品を避けたくて来店する人は、ACAI BOWLの4品から選んでください。 ブランドの「乳製品不使用」という看板は、アサイーボウル側の話です。ここを混同すると目的を外します。

木のテーブルに置かれたグラノーラのボウル
Photo by Jacinto on Unsplash

知っておきたい実用情報

公式サイトと、親ブランド「幸せのパンケーキ」公式の店舗一覧から確認できた情報です。

項目 内容
店名 アサイーラブ 吉祥寺店(Acai Love)
住所 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-5 レンガ館モール 301
所在 幸せのパンケーキ吉祥寺店 店内
営業時間(平日) 10:30〜19:30(L.O.18:45)
営業時間(土日祝) 10:00〜20:30(L.O.19:40)
定休日 公式サイトに定休日の記載なし
運営会社 マジア東京株式会社
公式サイト https://www.acailove.jp/
最寄駅からの徒歩分数 公式サイトに記載なし(要確認)
予約 アサイーラブ単独の予約受付に関する記載なし(要確認)

住所の「301」は3階を意味します。レンガ館モールという商業ビルの3階に幸せのパンケーキ吉祥寺店があり、その店内にアサイーラブのカウンターが入っている構造です。ビルの外からアサイーラブの看板を探しても見つからない可能性があるので、幸せのパンケーキを目印にしてください。

営業時間は平日と土日祝で開店・閉店の両方が違います。平日は10:30開店・19:30閉店、土日祝は10:00開店・20:30閉店。土日祝のほうが30分早く開いて、1時間遅くまで開いています。 平日の夜に「19時なら間に合う」と思って向かうと、実際にはラストオーダーを過ぎている、という事故が起きうる構造です。

L.O.18:45という落とし穴と、全7店舗のラストオーダー比較

ここが、この記事でいちばん伝えたい実用情報です。

アサイーラブの公式ブランドサイトには、営業時間は載っていますがラストオーダーの記載がありません。L.O.が書かれているのは、親ブランドである幸せのパンケーキ公式サイトの店舗一覧のほうです。つまりブランド公式だけを見て行くと、L.O.を知らないまま向かうことになります。

そして幸せのパンケーキ公式に掲載されている7店舗のL.O.を並べると、店舗ごとに設計がかなり違うことが分かります。

店舗 平日 土日祝
吉祥寺店 10:30〜19:30(L.O.18:45) 10:00〜20:30(L.O.19:40)
大宮店 10:30〜19:30(L.O.19:20) 10:00〜20:30(L.O.20:20)
札幌店 10:30〜19:30(L.O.18:45) 10:00〜20:30(L.O.19:40)
名古屋店 10:30〜19:30(L.O.18:45) 10:00〜20:30(L.O.19:40)
横浜店 10:00〜19:00(L.O.18:15) 9:00〜19:30(L.O.18:40)
神戸店 11:00〜20:00(L.O.19:15) 10:00〜20:30(L.O.19:40)
梅田店 11:00〜20:00(イートインL.O.19:40/テイクアウトL.O.19:50) 10:00〜20:00(イートインL.O.19:40/テイクアウトL.O.19:50)

同じ看板、同じ閉店時刻なのに、L.O.が違います。

吉祥寺店の平日L.O.は18:45で、閉店の45分前。ところが大宮店の平日L.O.は19:20で、閉店のわずか10分前です。閉店時刻はどちらも19:30なのに、注文できる時間は吉祥寺のほうが35分短い。 これは知らずに行くと確実に損をする差です。

さらに梅田店だけは、イートインL.O.(19:40)とテイクアウトL.O.(19:50)が別々に書かれています。7店舗のうちテイクアウトのL.O.が明記されているのはここだけ。裏を返せば、他店でテイクアウトの締切が何時なのかは公式表記からは読み取れません(要確認)。

横浜店は開店が平日10:00・土日祝9:00と最も早く、閉店も最も早い。朝型の店舗です。

この比較から導ける結論はひとつ。吉祥寺店に平日行くなら、18:45を最終ラインとして逆算してください。 「19時までやってる」は営業時間の話で、注文できる時間ではありません。

なお、この店は幸せのパンケーキ吉祥寺店の店内にあります。同店のパンケーキは焼き上げに20分かかると公式が説明しているため、パンケーキとアサイーを両方頼むつもりなら、L.O.までの余裕はさらに必要です。

「何時に食べるか」でアサイーボウルの店を選ぶ考え方は、池袋のアサイーボウルは「何時に食べるか」で店が決まる|朝9時から夜23時まで、4店の使い分けガイドでも詳しく書いています。

ヨーグルトのグラスとグラノーラの瓶
Photo by Jana Ohajdova on Unsplash

全国7店舗のうち、東京は吉祥寺だけ

公式サイトの店舗一覧に掲載されているのは、大宮・札幌・吉祥寺・横浜・名古屋・梅田・神戸の7店舗です。

店舗 所在地
大宮店 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2丁目1−1 アルシェ3F
札幌店 北海道札幌市中央区南1条西4丁目15-1 第21ビッグビル2階(幸せのパンケーキ札幌店店内)
吉祥寺店 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-5 レンガ館モール301(幸せのパンケーキ吉祥寺店店内)
横浜店 神奈川県横浜市中区山下町97 一石屋ビル1階(幸せのパンケーキ横浜店店内)
名古屋店 愛知県名古屋市中区栄3-15-33 栄ガスビル B1F(幸せのパンケーキ名古屋店店内)
梅田店 大阪府大阪市北区堂山町4-7 1F(幸せのパンケーキ梅田店店内)
神戸店 兵庫県神戸市中央区三宮町1-6-1 パレックスビル 2F東(幸せのパンケーキ神戸店店内)

東京都内は吉祥寺店のみ。関東では大宮・吉祥寺・横浜の3店舗になります。

ここで細かい発見がひとつ。7店舗のうち、公式の住所欄に「幸せのパンケーキ○○店店内」と書かれていないのは大宮店だけです。他の6店舗はすべて親ブランドの店内にあることが明記されています。前述したL.O.の違い(大宮だけ閉店10分前まで注文可)も考え合わせると、大宮店は運用が独立している可能性があります。

つまり「アサイーラブに行く」といっても、店舗によって体験が変わるということ。都内在住で吉祥寺に行くなら、この記事の吉祥寺店のデータで判断してください。

吉祥寺にはハワイ・カイルア発のラニカイジュースも出店しています。同じ街でアサイーボウルを比較したい人はラニカイジュース全12店舗ガイド|ハワイ・カイルア発アサイーボウルは”どの店に行くか”で満足度が変わるもあわせてどうぞ。

こんな人には合わない・注意点

正直に書きます。この店は、誰にでも勧められる店ではありません。

ハワイのアサイーボウルの再現を求めている人には合いません。 アサイーラブが名乗っているのは「健康アサイー」であって、ハワイ発ブランドではありません。豆腐を練り込むという発想はハワイの店にはないもので、公式も「高タンパク・低カロリー」という日本的な文脈で説明しています。カイルアのあの味を探しているなら、ハワイ発ブランドの店を選ぶほうが目的に合います。

乳製品を完全に避けたい人は、注文時に区分を確認してください。 乳製品不使用なのはACAI BOWLの4品です。GREEK YOGURTの2品はヨーグルトベースなので、看板の「乳製品不使用」をそのまま全メニューに当てはめないでください。

平日の夜に行こうとしている人は、L.O.18:45が壁になります。 仕事帰りに寄れるかどうかは、この45分の前倒しをどう見るかで決まります。

行列を避けたい人は時間帯を選ぶべきです。 幸せのパンケーキ吉祥寺店は行列店として知られており、その店内にあるカウンターです。パンケーキの待ち客と動線が重なる時間帯は避けたほうが快適でしょう。

豆腐の食感が苦手かどうかは、Sサイズ900円で試せます。 いきなり1,380円のトロピカルフルーツから入るより、900円で自分に合うか確かめるほうが失敗しません。この「試せる価格が用意されている」という点は、実はこの店のいちばんの強みです。

小口切りのねぎをのせた豆腐
Photo by Leongsan on Unsplash

ハワイでアサイーを食べた人ほど、比べる価値がある

とはいえ、ハワイ好きにとってこの店に行く意味はあります。

ハワイのアサイーボウルは、アサイー・バナナ・グラノーラ・ハチミツという足し算で成り立っています。甘さは正義で、量も多い。朝に食べて昼まで動ける、という前提の食事です。

アサイーラブは逆で、引き算からつくられています。乳製品を引いて、砂糖に頼らず、豆腐でタンパク質を足す。同じ「アサイーボウル」という名前で呼ばれていても、目指しているゴールが違います。

だからこそ、ハワイで食べ慣れた人が食べると差がはっきり分かります。そして、その差を体感できる価格が900円である、というのがこの店の面白いところです。 都内のアサイーボウル専門店は1,200円台から1,800円台が中心ですから、900円は「試すためだけに1杯頼む」ことを許してくれる数字です。同じカテゴリの食べ物をこの価格で比較検討できる機会は、そう多くありません。

オーガニック・ヴィーガン軸で都内のアサイーボウルを比べたい人は、東京で本物のアサイーボウルを選ぶなら|オーガニック・ヴィーガン対応店の選び方&4店比較を先に読んでおくと、選ぶ軸が整理できます。

よくある質問(FAQ)

Q1. アサイーラブ 吉祥寺店はどこにありますか?

東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-5 レンガ館モール301です。「301」は3階を指し、幸せのパンケーキ吉祥寺店の店内にカウンターがあります。ビルの外観からアサイーラブの看板を探すより、幸せのパンケーキを目印にしたほうが確実です。

Q2. アサイーボウルはいくらですか?

公式メニューでは、オリジナルSサイズ900円、オリジナルMサイズ1,200円、パリパリチョコナッツ1,280円、トロピカルフルーツ1,380円の4品です。このほかグリークヨーグルトが2品(1,280円・1,480円、いずれも数量限定表示)あります。

Q3. 本当に乳製品は入っていないのですか?

公式サイトは「乳製品不使用、豆腐を丸ごと入れた健康アサイーボウル専門店」と説明しており、メニュー上でもアサイーボウルは「豆腐を練り込んだアサイー(高タンパク・低カロリー)」、クリームは「自家製豆乳ホイップ」と明記されています。ただしグリークヨーグルトの2品はヨーグルトベースのため、乳製品を避けたい場合はアサイーボウルの4品から選んでください。

Q4. 何時までに行けば注文できますか?

平日は10:30〜19:30営業でラストオーダー18:45、土日祝は10:00〜20:30営業でラストオーダー19:40です。平日の閉店45分前がラストオーダーになるため、「19時に着けば大丈夫」という計算では間に合いません。

Q5. 東京に他の店舗はありますか?

公式サイトに掲載されている7店舗は大宮・札幌・吉祥寺・横浜・名古屋・梅田・神戸で、東京都内は吉祥寺店のみです。関東では大宮店と横浜店が最寄りの選択肢になります。

Q6. 豆腐の味はしますか?

公式は「豆腐を練り込んだアサイー」「高タンパク・低カロリー」と表現し、豆腐そのものを味わわせる商品としては説明していません。気になる場合は900円のオリジナルSサイズで試すのが確実です。

まとめ:どんな人におすすめか

アサイーラブ吉祥寺店は、「ハワイのアサイーボウルの代わり」ではなく「アサイーボウルという食べ物の別解」です。

乳製品を避けたい人、タンパク質を摂りたい人、そして900円でアサイーボウルを試してみたい人には、都内でここしかない選択肢になります。全国7店舗のうち東京は吉祥寺だけ、という希少性もあります。

逆に、ワイキキで食べたあの甘くて大きな一杯を再現したい人には向きません。設計思想が違うからです。ただしその「違い」を自分の舌で確かめる価値はあり、それが900円でできるのがこの店の面白さです。

行くなら、平日はL.O.18:45、土日祝はL.O.19:40。この2つの数字だけは、出かける前にメモしておいてください。

※本記事に掲載している住所・営業時間・料金等の情報は、2026年08月31日時点に各公式サイト等で確認した情報をもとに作成しています。その後、情報が変更になっている場合がございます。万が一誤りがございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。お知らせいただき次第、速やかに修正いたします。

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この記事を書いた人

Hawaii Japan編集部は、「日本で楽しむハワイ」をテーマに、国内で味わえるハワイアンカフェ・グルメ、リゾート施設、フラ・ウクレレ教室、ハワイアン雑貨などの情報を発信しています。

ハワイが好きな方はもちろん、まだハワイに行ったことがない方にも、日常の中で少しだけ南国気分を楽しめるような場所や体験を、編集部がリサーチしてわかりやすく紹介します。

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