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葛西臨海公園のハワイアンカフェは、フードの半分がうどんとカレーとラーメンだった|PARKLIFE CAFE 全26品を公式メニューで数えた結果と、園内に持ち出せる4品【2026年9月9日確認】

Bowl of rice with grilled meat and fried egg

葛西臨海公園のハワイアンカフェは、フードの半分がうどんとカレーとラーメンだった|PARKLIFE CAFE 全26品を公式メニューで数えた結果と、園内に持ち出せる4品【2026年9月9日確認】

「葛西臨海公園にハワイアンカフェがある」と聞いて、パンケーキとロコモコの店を思い浮かべた人は、たぶん半分だけ当たっている。

PARKLIFE CAFE & RESTAURANT の公式メニューPDFを開いて、食べものを1品ずつ数えてみた。全26品。そのうちハワイアンと名乗れるのは8品だけだった。残りはカレー3種、うどん3種、ラーメン2種、シフォンケーキ、ソフトクリーム、お子様うどんとお子様カレー。つまり「ハワイアンカフェ」ではなく「ハワイアンメニューもある公園の食堂」というのが実像に近い。

そして、これは弱点ではない。むしろこの店を子連れで使うときの、いちばん大きな理由になる。

観覧車を見ながらロコモコを食べたい親と、うどんしか食べない3歳が、同じテーブルに座れる。ハワイの空気を味わいたい人と、そんなものに1ミリも興味がない同行者が、同じ店で満足できる。まとめ記事が「ハワイアンカフェ5選」と束ねてしまうと、この構造はまず見えない。

この記事では、公式サイトと店内用メニューPDF・テイクアウト用メニューPDFの3つを2026年9月9日に読み比べ、全26品の内訳、持ち出せる品と持ち出せない品の線引き、キッズスペースと授乳室の実態、そして意外と効いてくる駐車場料金までを整理した。

目次

「公園の中のカフェ」は、店だけ見ても半分しかわからない

まず前提を1つ。PARKLIFE CAFE は独立した路面店ではなく、葛西臨海公園という都立公園の中央広場に立つ施設だ。運営はゼットン。

そしてゼットンは、この公園の中で5つの施設を運営している。葛西臨海公園バーベキュー広場、PARKLIFE CAFE & RESTAURANT、クリスタルビュー1階の CRYSTAL CAFE、同じくクリスタルビューの SORAMIDO BBQ、そして隣接する葛西海浜公園の西なぎさにある「なぎさBBQ」。同社の公園ポータル「葛西臨海公園に遊びに行こう」に、この5施設が並んでいる。

ここが判断の分かれ目になる。5つのうち、ハワイアンメニューを出しているのは PARKLIFE CAFE だけ。そして、キッズスペースと授乳室を持っているのも PARKLIFE CAFE だけだ。CRYSTAL CAFE はサンドイッチとピザ中心でレジャーシート付きのピクニックセットが看板、BBQ3施設は予約制の手ぶらバーベキュー。

つまり「小さい子を連れて、屋根と椅子とおむつ替えの場所が確保された状態で、ハワイのごはんを食べる」という条件を満たすのは、この公園の中でここ1軒しかない。他のまとめ記事が「葛西臨海公園のカフェ」と一括りにするところを、実際に選ぶ側の目線でほどくと、選択肢は最初から1つに絞られている。

大阪の服部緑地にあるALOHA CAFE Pineapple 服部緑地店も同じ「公園の中のハワイ」だが、あちらは駐車場と広い芝生が主役で、テラス12席の使い方が肝になる。葛西は海と観覧車と水族園が主役で、カフェは「途中で座る場所」として設計されている。同じ言葉でも中身はかなり違う。

フードは全26品。ハワイアンは8品、和洋の定食も8品

ここからが本題だ。店内用メニューPDFに載っている「食べもの」を、ドリンクとセット追加分を除いて1品ずつ数えると26品になった。内訳はこうなる。

ハワイアン枠は8品。ロコモコ1,290円、テリヤキ・ロコモコ1,300円、マグロとアボカドのポキ・ライスボウル1,400円、モチコ・フライドチキンプレート1,200円、ガーリックシュリンプ930円、そしてハワイアン・パンケーキ3種(トリプルベリー1,600円/ダブルチョコレート&バナナ1,300円/キャラメル&ローストナッツ1,200円)。

対して和洋の定食枠も、ちょうど8品ある。ビーフカレー1,100円、ロースかつカレー1,400円、フライドチキンカレー1,300円、野菜のかき揚げうどん980円、牛しぐれうどん1,200円、千住ねぎとお揚げのうどん890円、醤油ラーメン950円、チャーシューメン1,300円。

残りの10品は、キャラメル・ナッツシフォンケーキ700円、抹茶のシフォンケーキ700円、OREOチーズケーキ790円、お子様うどん850円、お子様カレー850円、フライドポテト500円、フライドチキン5個700円、フライドチキン3個&ポテト950円、いちごみるくソフト730円、バニラソフトクリーム500円。

数えてみて、思わず声が出た。ハワイアン8品と、うどん・ラーメン・カレーの8品が完全に同数なのだ。看板にハワイを掲げながら、メニュー設計は明確に「公園に来た全員が座れること」を優先している。

千住ねぎとお揚げのうどん890円が、この店の最安フードだというのも象徴的だ。ハワイアンカフェの最安メニューがきつねうどんである、という店はそう多くない。

区分 品数 価格帯 代表メニュー
ハワイアン 8品 930〜1,600円 ロコモコ1,290円、ポキ・ライスボウル1,400円
カレー・うどん・ラーメン 8品 890〜1,400円 千住ねぎとお揚げのうどん890円
ケーキ・ソフトクリーム 5品 500〜790円 OREOチーズケーキ790円
キッズ 2品 850円 お子様うどん、お子様カレー
スナック 3品 500〜950円 フライドポテト500円

ドリンクは12種。ハワイアン・コナ・ブレンドコーヒー450円、ホームメードレモネード450円、カフェラテ550円、紅茶380円、オレンジジュース/カルピス/メロンソーダ/コカ・コーラ/ウーロン茶が各330円。アルコールは生ビール(ハイネケン)700円、ノンアルコール・ビール580円、グラスワイン白/赤500円。クリームソーダ580円、コーラ・フロート580円、コーヒー・フロート580円のフロート3種もある。

セットの付け方はこうだ。ドリンクセットは+250円、ただしカフェラテを選ぶときだけ+440円。サラダ&スープセット+300円、サラダセット+200円、スープセット+150円。スープはコンソメかコーンから選べる。

つまりロコモコ1,290円にドリンクセット250円を足して1,540円。公園でこの価格帯なら、素直に安いほうだと思う。

People relaxing and playing on a large green park lawn
Photo by HONG KYU PARK on Unsplash

持ち出せるのは4品だけ。パンケーキとポキは店内でしか食べられない

ここがこの店を使いこなす上でいちばん実用的なポイントで、しかもどこにも書かれていない。

PARKLIFE CAFE はテイクアウト用のメニューPDFを別に用意している。そして、その中身は店内メニューの単なる縮小版ではない。

テイクアウトできるハワイアンは、ロコモコ1,290円、テリヤキ・ロコモコ1,300円、モチコ・フライドチキンBOX 1,230円、ガーリックシュリンプBOX 1,400円の4品だけ。カレー3種はそのまま持ち出せる。

逆に、持ち出せないものがはっきりしている。マグロとアボカドのポキ・ライスボウルはテイクアウトメニューに載っていない。ハワイアン・パンケーキ3種も載っていない。うどん3種、ラーメン2種、シフォンケーキ、チーズケーキ、フロート3種、グラスワインも同様だ。

「芝生でパンケーキを食べよう」という計画は、公式メニューの上では成立しない。この一点を知らずに行くと、いちばん楽しみにしていた品が持ち出せない。

もう1つ、地味だが見逃せない違いがある。モチコ・フライドチキンは店内だと「プレート」で1,200円、テイクアウトだと「BOX」で1,230円。持ち帰るほうが30円高い。容器代とみるのが自然だが、テイクアウトのほうが安いという思い込みで頼むと、レシートを見て一瞬止まる。ロコモコとカレーは店内・テイクアウトともまったく同じ価格なので、値段が動くのはこのモチコチキンだけだ。

ガーリックシュリンプは扱いがさらに違う。店内ではスナック枠の単品930円だが、テイクアウトでは付け合わせの付いた「ガーリックシュリンプBOX」1,400円になる。名前が近いだけで別の商品と考えたほうがいい。

そしてテイクアウトメニューの右上には、公式サイト本文にもニュース欄にも出てこない一行がある。「公園でピクニック! レジャーシート販売中[¥250]」。レジャーシートを忘れても、250円でその場に買える。ロコモコ1,290円とレジャーシート250円を持って芝生に出れば、それだけで手ぶらピクニックが成立する。

ドリンクセット+250円(カフェラテのみ+440円)はテイクアウトでも同額で使える。生ビール700円とノンアルコール・ビール580円もテイクアウト側に載っている。

項目 店内 テイクアウト
ロコモコ 1,290円 1,290円
テリヤキ・ロコモコ 1,300円 1,300円
モチコ・フライドチキン プレート1,200円 BOX 1,230円
ガーリックシュリンプ 単品930円 BOX 1,400円
ビーフカレー 1,100円 1,100円
ポキ・ライスボウル 1,400円 掲載なし
ハワイアン・パンケーキ 1,200〜1,600円 掲載なし
うどん・ラーメン 890〜1,300円 掲載なし
レジャーシート 販売表記なし 250円

なお10個以上の注文なら予約を受け付けており、公式は遠足や学校利用を例に挙げている。連絡先は03-6808-0070。

キッズスペースと授乳室は「常設」。ただしキッズメニューは2品

子連れ視点の設備を、公式の記載どおりに並べる。

店内にはキッズスペースがある。公式の説明は「絵本や遊具で遊ぶ子どもたちを見守りながら、お食事もお楽しみいただけます」。つまり席から見える位置にある。授乳室も店内に設置されている。これは公園ポータル側の紹介文でも重ねて明記されており、2つのページで一致している。

キッズメニューはお子様うどんとお子様カレーの2品、各850円。どちらもフライドポテト・からあげ・ゼリー付き。ここで1つ、公式サイトとメニューPDFの記載に差がある。サイト本文は「フライドポテト・からあげ・ゼリー付き」までしか書いていないが、メニューPDFのKID’S MENU欄には「リンゴジュース付き」と大きく表示されている。ドリンクまで含めて850円なら、体感の割安感はかなり変わる。予算を組むときは、PDF側の情報を採るほうが実態に近い。

一方で、正直に書いておくべきこともある。キッズメニューは2品しかない。うどんかカレーの二択で、それ以上の選択肢はない。ハンバーグもパスタもない。3歳前後ならまず問題ないが、小学生2人を連れていくと「同じものを2つ」になりがちだ。その場合はフライドチキン3個&ポテト950円やフライドポテト500円で調整することになる。

座席はテーブル席とテラス席。テラスは公園に開いていて、ベビーカーを横につけやすい。セルフ販売カウンターがあるので、注文から受け取りまでの動線も短い。

駅直結モールの子連れ対応と比べたい人は、子連れハワイアンカフェは「店選び」より「建物選び」も読み比べてほしい。モールは雨に強く、公園は天気に賭ける代わりに子どもが走れる。どちらが正解かではなく、その日の天気と子どもの年齢で選ぶものだ。

white and green ferris wheel under blue sky during daytime
Photo by Max Harlynking on Unsplash

実用情報:営業時間は季節で変わる。9月はすでに17時閉店

項目 内容
店名 PARKLIFE CAFE & RESTAURANT
住所 〒134-0086 東京都江戸川区臨海町6丁目2(葛西臨海公園 中央広場)
電話 03-6808-0070
営業時間 10:00〜17:00(L.O.16:30)※7/20〜8/31は10:00〜18:00(L.O.17:30)
定休日 無休(気象条件・公共交通機関の状況により臨時休業あり)
電車 JR京葉線「葛西臨海公園」駅 徒歩7分
バス 地下鉄東西線「西葛西」「葛西」から都バス葛西臨海公園行き 約20分
水上バス 「両国」から東京水辺ライン 約50分
駐車場 葛西臨海公園駐車場(徒歩5分ほど。店舗専用駐車場はなし)
運営 株式会社ゼットン

営業時間で1つ注意が必要だ。夏季の延長は7月20日から8月31日まで。この記事を書いている9月9日時点では、すでに通常の10:00〜17:00(L.O.16:30)に戻っている。夏の記事や夏に行った人の投稿を見て「18時まで開いている」と思い込むと、16時半のラストオーダーに間に合わない。公園は日没まで歩けるが、カフェは先に閉まる。

夏季限定のパインレモネード660円(ドリンクセット価格440円)も、公式のお知らせが7月16日付なので、9月時点では終了している可能性が高い。訪問時に残っていればラッキー、くらいの位置づけで考えておきたい。

車で行くなら、駐車場料金の計算を先にしておく

これは店の情報ではないが、子連れで行くと確実に効いてくるので書いておく。

葛西臨海公園駐車場の料金は、普通車で1時間まで400円、以後30分ごとに200円。ここまではよくある設定だ。問題はその先で、月〜金は入庫後12時間の最大料金1,600円が適用されるのに対し、最大料金は土・日・祝日には適用されない。

つまり、家族で行きやすい土日ほど上限がなくなる。1時間400円、2時間800円、3時間1,200円、4時間1,600円、5時間2,000円と、止めた分だけ積み上がっていく。水族園と観覧車とカフェで半日過ごすつもりなら、駐車場だけでロコモコ2皿分を超える。大型車(車高2.5メートル以上)は2時間まで1,500円、以後30分ごとに500円。

対して電車なら葛西臨海公園駅から徒歩7分。ベビーカーで7分は決して近くないが、駐車場からカフェまでも徒歩5分ほどあるので、実際の歩行距離はそれほど変わらない。土日に長時間滞在する前提なら、電車のほうが総額でも歩数でも有利になりやすい。

なお駐車場の自動精算機は交通系電子マネーに対応している。

こんな人には合わない

正直に書く。次のような人には、この店は向かない。

夜にハワイアンダイニングとして使いたい人。ここは17時に閉まる。夜のロコモコとハワイアンビールを求めるなら、別の店を探したほうがいい。

パンケーキだけを目的に遠征する人。ハワイアン・パンケーキは3種類あって1,200〜1,600円と価格も妥当だが、豆乳ホイップクリームを使ったカフェのデザートという位置づけで、パンケーキ専門店の厚みとは方向性が違う。パンケーキが主目的なら、Eggs ‘n Things ららぽーとTOKYO-BAY店のような専門店のほうが満足度は高い。

雨の日に予定を動かせない人。テラス席の気持ちよさが価値の半分を占める店で、公園そのものが目的地になる。荒天時は臨時休業の可能性も公式に明記されている。

大人数でにぎやかに使いたい人。個室や貸切の案内は公式にない(要確認)。10個以上のテイクアウト予約は受け付けているので、団体は「持ち出して芝生で広げる」ほうが現実的だ。

focus photography of ramen in bowl with condiment shakers
Photo by j on Unsplash

よくある質問

Q1. ロコモコはいくらですか。テイクアウトすると変わりますか。

ロコモコは1,290円、テリヤキ・ロコモコは1,300円です。テイクアウトでも同じ価格で、差額はありません。価格が変わるのはモチコ・フライドチキンだけで、店内のプレート1,200円に対しテイクアウトのBOXは1,230円と30円高くなります。

Q2. パンケーキは持ち帰れますか。

持ち帰れません。テイクアウト用の公式メニューにハワイアン・パンケーキの掲載はなく、マグロとアボカドのポキ・ライスボウル、うどん、ラーメン、シフォンケーキ、フロート類も同様に載っていません。持ち出せるのはロコモコ2種、モチコ・フライドチキンBOX、ガーリックシュリンプBOX、カレー3種、スナック、ソフトクリーム、ドリンク類です。

Q3. 子どもを連れて行っても大丈夫ですか。

店内にキッズスペースと授乳室が常設されています。キッズスペースは絵本や遊具があり、席から見守れる位置にあると公式が説明しています。キッズメニューはお子様うどん・お子様カレーの各850円で、フライドポテト・からあげ・ゼリーに加え、メニューPDFではリンゴジュースも付くと表示されています。

Q4. 9月の営業時間は何時までですか。

10:00〜17:00、ラストオーダー16:30です。10:00〜18:00に延長されるのは7月20日〜8月31日の期間のみで、9月はすでに通常時間に戻っています。夏の情報を見て18時閉店と思い込むと、ラストオーダーに間に合いません。

Q5. 車で行くのと電車で行くのはどちらがいいですか。

土日祝に長時間滞在するなら電車が有利です。葛西臨海公園駐車場は普通車1時間まで400円、以後30分ごとに200円ですが、12時間最大1,600円の上限が土日祝には適用されないため、5時間で2,000円まで積み上がります。電車ならJR京葉線「葛西臨海公園」駅から徒歩7分です。

Q6. 葛西臨海公園の中で、他にハワイアンメニューを出している店はありますか。

ありません。運営会社のゼットンは園内で5施設(バーベキュー広場、PARKLIFE CAFE、CRYSTAL CAFE、SORAMIDO BBQ、なぎさBBQ)を展開していますが、ハワイアンメニューを掲げているのはPARKLIFE CAFEだけです。キッズスペースと授乳室を備えているのも、この5施設の中ではPARKLIFE CAFEのみです。

まとめ:どんな人におすすめか

この店を最短で説明するなら、「ハワイの皿と、きつねうどんが、同じテーブルに並ぶ場所」だ。

だからおすすめできるのは、全員の好みが揃っていないグループになる。ロコモコを食べたい人と、うどんしか食べない子どもと、カレーで済ませたい親。この3人が1軒で完結する店は、そう多くない。しかもキッズスペースと授乳室が常設で、席から子どもが見える。

逆に、ハワイアン専門店としての濃さを求める人には物足りない。ハワイアンは8品しかなく、17時に閉まる。

行くと決めたら、押さえるべきは3つ。9月以降のラストオーダーは16:30であること。パンケーキとポキ・ライスボウルは持ち出せないこと。土日に車で行くなら駐車場の最大料金が効かないこと。この3つを知っているだけで、当日の満足度はかなり変わる。

天気のいい休日に、ロコモコ1,290円とレジャーシート250円を持って芝生に出る。観覧車を横目に食べるテリヤキ・ロコモコは、たぶん店内で食べるより少しだけおいしい。

同じく公式サイトを読み込むと店ごとの違いが見えてくる例として、HANAO CAFE の8店比較も合わせてどうぞ。

※本記事に掲載している住所・営業時間・料金等の情報は、2026年09月09日時点に各公式サイト等で確認した情報をもとに作成しています。その後、情報が変更になっている場合がございます。万が一誤りがございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。お知らせいただき次第、速やかに修正いたします。

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この記事を書いた人

Hawaii Japan編集部は、「日本で楽しむハワイ」をテーマに、国内で味わえるハワイアンカフェ・グルメ、リゾート施設、フラ・ウクレレ教室、ハワイアン雑貨などの情報を発信しています。

ハワイが好きな方はもちろん、まだハワイに行ったことがない方にも、日常の中で少しだけ南国気分を楽しめるような場所や体験を、編集部がリサーチしてわかりやすく紹介します。

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