「ハワイ料理の店」と聞いて、まず頭に浮かぶ一皿はたぶんロコモコだ。ごはんの上にハンバーグと目玉焼きを載せて、グレービーをかけたあれ。実際、当サイトが追いかけている国内のハワイ系飲食店は348軒あるが、その多くがロコモコを看板に置いている。だから川崎市中原区のLOKAHI cafe(ロカヒカフェ)を調べはじめたときも、ロコモコがどこかに書いてあるものだと思っていた。公式サイトのメニューを3ページ分、頭から終わりまで読んだ。ランチ、フード、ドリンク、デザート。ロコモコという4文字は、1か所も出てこなかった。
代わりに見つかったのは、950円で横並びになった3つのランチプレートと、そのすべてに付いてくる「みそスープ」だった。店名のロカヒはハワイ語で「調和・融合」を意味する。その言葉が、キャッチコピーではなくメニュー表の中で実装されている店だった。この記事では2026年10月6日時点の公式サイトを全7ページ読み、価格の書かれた33か所をひとつずつ数えた結果をまとめる。途中で、同じ商品の値段が公式サイトの中で300円ずれている箇所も見つかった。
ハワイ料理の店で、ロコモコを探して見つからなかった
まず事実から。LOKAHI cafeの公式サイトには、料理メニューを載せたページが2枚ある。ランチのページとデザートのページだ。そこに並ぶ品を全部書き出すと、こうなる。
ランチページに載っている9品
| 品名 | 価格(税込) | 備考 |
|---|---|---|
| もち粉チキンプレート | 950円 | みそスープ付き |
| スパムプレート | 950円 | みそスープ付き |
| サーモンのポキ丼 | 950円 | みそスープ付き |
| サーモンポキのたっぷりサラダ | 750円 | — |
| BIGホットドッグ | 750円 | — |
| スパム&チキン | 500円 | — |
| もち粉チキン | 500円 | — |
| ポテト | 350円 | — |
| スパムサンド | 200円 | — |
プレート3種には「+ドリンク 200円」の表記があり、950円+200円=1,150円でドリンクまで付く。公式が掲げる平均予算「1,000円〜1,999円(昼)」とちょうど重なる。
この9品を見てほしい。もち粉チキン(モチコチキン)、スパム、ポキ。どれもハワイのプレートランチやローカルフードの定番だ。ハワイ料理であることは間違いない。けれどロコモコはない。ガーリックシュリンプもない。カルアピッグもない。つまりこの店は「ハワイ料理の定番をひと通り揃える」という作り方をしていない。ハワイアン料理の定番メニュー完全ガイドで整理した代表的な品目と突き合わせると、採用されているのは3系統だけだ。
これは手抜きではなく、選択だと考えたほうが筋が通る。理由は次の章でわかる。
デザートページに載っている4品
| 品名 | シングル | ダブル | 追加 |
|---|---|---|---|
| パンケーキ | 700円 | 1,100円 | +フルーツ 300円 |
| ブリュレパンケーキ | 800円 | 1,200円 | +フルーツ 300円 |
| ブリュレフレンチトースト | 800円 | — | — |
| コーヒーゼリー | 500円 | — | — |
ここで数字の形が変わる。ランチの最高額は950円。デザートの最高額は、ブリュレパンケーキのダブルにフルーツを足した1,500円だ。食事より甘いもののほうが高い店。これは「ランチを食べに行く店」というより「甘いものを食べに行って、ついでに昼を済ませられる店」という設計に近い。実際、公式サイトのトップページで最初に大きく出てくる写真はふわふわのパンケーキで、ランチプレートではない。
セットメニューも3つある。ブランチセット600円、ハワイアントーストセット600円、そしてドリンクセット(好きなソフトドリンクを選ぶ形式)。セットの中身の内訳は公式に記載がない(要確認)。
950円のランチ3種に、全部「みそスープ」が付く理由
ランチ3種に横並びで付いてくるのが「みそスープ」だ。ハワイ料理店のランチに味噌汁。最初に見たときは、日本の定食に寄せただけの妥協に見えた。
ところが公式サイトのポリシーページを読むと、そうではないことがはっきり書いてある。「ハワイ料理とベースに和とのバランスを考え、日本人好みの味付けをしました」。トップページにも「店名のロカヒとは、ハワイ語で『調和・融合』。その名の通り、用意されているメニューの数々は、本場ハワイの味を再現しながらも、日本人好みにアレンジされています」とある。
つまりこの店にとって、和の要素が混ざることは副作用ではなく目的そのものだ。店名が最初にそう宣言していて、950円のプレートに付くみそスープがその一番わかりやすい実例になっている。ロコモコがないことも、この文脈だと見え方が変わる。ロコモコは「ハワイらしさ」を一皿で説明してしまう強い記号で、それを置けば店の性格は一発で伝わる。けれどこの店が伝えたいのは「ハワイらしさ」単体ではなく、和と混ざった状態のほうだ。記号の強い一皿をあえて外して、もち粉チキンとスパムとポキという、もう少し手前の素材を選んでいる。
読んでいて、ここが一番面白かった。店名の意味を説明する文章はどのハワイアンカフェの公式サイトにも載っているが、それが実際のメニュー構成と一致している店はそれほど多くない。日本のハワイアンカフェで「本物のハワイ料理」は何品食べられるのかを調べたときも、名前はハワイでも中身は一般的なカフェごはん、という店が相当数あった。LOKAHI cafeは逆で、名前が言っていることをメニューでやっている。
なお、ロコモコが提供されているかどうかは公式サイトの記載からは確認できなかった。ここでの結論は「公式メニューに掲載がない」であって、「店に行っても絶対に食べられない」ではない。日替わりや黒板メニューの有無は公式に記載がない(要確認)。
公式サイトの中で、1品の値段が300円ずれている
価格を数えていて手が止まった箇所がある。
メニューページの上部に「食べるべき一品/ブリュレパンケーキ(ダブル)」という推し枠があり、そこに価格が1,500円(税込)と書かれている。ところが同じページを下にスクロールした「デザートMENU」の表では、同じブリュレパンケーキのダブルが1,200円になっている。
| 掲載位置 | 商品名 | 表示価格 |
|---|---|---|
| メニューページ上部「食べるべき一品」 | ブリュレパンケーキ(ダブル) | 1,500円(税込) |
| 同ページ下部「デザートMENU」 | ブリュレパンケーキ ダブル | 1,200円 |
差は300円。同じページの中で、同じ商品の値段が2通り書かれている。
どちらが現行価格かは公式の記載だけでは判断できない(要確認)。ただし、300円という差額には心当たりがある。デザートMENUの表には「+フルーツ 300円」というオプションが併記されているのだ。推し枠の写真がフルーツを載せた状態で、その分を込みで1,500円と書いている可能性は十分ある。1,200円+300円=1,500円は、きれいに一致する。
これは推測なので断定はしない。けれど実用上の結論ははっきりしている。この一品を目当てに行くなら、1,200円と1,500円の両方を財布に想定しておけばいい。注文時に「フルーツは付きますか」と一言聞けば、300円の正体はその場で解ける。こういう食い違いは蒲田のハワリアンが同じポキボウルを3つの値段で売っていた件でも遭遇したが、個人店の公式サイトでは珍しくない。価格を1か所しか見ずに予算を立てると、こういうところで外す。
「3種類」と書かれたハワイアンビールは、数えると6銘柄あった
もうひとつ、数が合わない箇所がある。
公式サイトのトップページとポリシーページの両方に、まったく同じ文章でこう書かれている。「ハワイアンビールを3種類取りそろえております。ランチタイムから提供しているので、昼間からビールを片手にランチはいかがですか」。2ページで繰り返している以上、店として押している要素なのは間違いない。
ではドリンクページを開いてみる。「Hawiian Beer」という見出しの下に並んでいるのは、以下だ。
| 銘柄 | 価格(税込) |
|---|---|
| コロナ | 600円 |
| ファイヤーロック | 600円 |
| ビッグウェーブ | 600円 |
| ロングボード | 600円 |
| ハナレイ/ワイルアウィート | 600円 |
行数は5。銘柄名を数えると6つある(最下行に2銘柄が並記されている)。説明文の「3種類」とは合わない。おそらく説明文のほうが先に書かれ、その後に銘柄が増えたまま文章が更新されていない。公式サイトを信じて「3種類しかないのか」と判断すると、実際より少なく見積もることになる。
ついでに言うと、見出しの綴りは「Hawaiian」ではなく「Hawiian」になっている。aが1文字抜けている。揚げ足取りをしたいのではなく、このページが長いあいだ細かく手直しされていないことの傍証として挙げておく。情報の鮮度を測るときに効く。
そして中身を見ると、コロナはメキシコのビールだ。ハワイ産と呼べるのは残りの5銘柄で、ファイヤーロック、ビッグウェーブ、ロングボード、ハナレイ、ワイルアウィートはいずれもハワイのクラフトビールとして流通している名前が並ぶ。ハワイのクラフトビールを5銘柄、しかも全部600円均一で、朝9時から飲める。これは地味にすごい。横浜や東京の大型ハワイアンレストランでも、ハワイ産ビールを5種類そろえている店はそう多くない。
価格の並べ方も面白い。ソフトドリンクのマンゴージュース、ピンクグレープフルーツ、パイナップルオレンジが同じ600円だ。ジュースと同じ値段でハワイのビールが飲めるという構造になっている。ソフトドリンクの最安は400円(コーヒー、フレーバーコーヒー、はと麦茶)、最高はオリジナルチョコバナナシェイクの650円。ビールの600円は、ドリンク全体で見ても上から2番目の価格帯でしかない。
行く日を決める:9時開店・水曜定休・第3日曜という3つの条件
ここが実用上いちばん大事なところだ。この店は営業時間の設計が少し特殊で、何曜日の何時に行くかで体験が変わる。
| 区分 | 営業時間 | 開いている長さ |
|---|---|---|
| 平日 | 9:00〜18:00 | 9時間 |
| 日曜・祝日 | 9:00〜16:00 | 7時間 |
| 水曜 | 定休 | — |
| 第3日曜 | 定休 | — |
押さえるべき点は3つある。
1. 夜はやっていない。平日でも18時に閉まる。公式の平均予算欄も「1,000円〜1,999円 昼」とだけ書かれていて、夜の予算表記そのものが存在しない。仕事帰りに寄る店ではなく、朝から夕方までの店だ。ハワイのビールを置いているのに夜営業がない、というのは珍しい組み合わせで、「昼間からビールを」という公式のコピーはそのまま営業形態の説明にもなっている。
2. 日曜と祝日は2時間早く閉まる。平日18時のつもりで日曜の17時に行くと閉まっている。休日のほうが短い、という逆転が起きている。
3. 第3日曜に当たると、その日曜はまるごと消える。定休は「水曜日・第3日曜」。もともと7時間しか開いていない日曜のうち、月に1回はゼロになる。カレンダーを見ずに「日曜に行こう」と決めると、月に1回の確率で空振りする。曜日によって店の顔が変わるという意味では、八王子のアイナカフェが「何曜日に行くか」で別の店になるのと同じ構造だ。
そしてもうひとつ、時間の落とし穴がある。デザートページの末尾に「※パンケーキは焼き上がるのに20分ほどかかります」と明記されている。ラストオーダーの時刻は公式に記載がない(要確認)。日曜16時閉店の店で、パンケーキに20分かかる。逆算すると、日曜にブリュレパンケーキを食べたいなら15時台の前半には席に着いていたい。15時45分に飛び込んで注文できるかは、かなり際どい。
朝9時から開いている点は、同じ神奈川のハワイアンカフェと比べても早いほうだ。神奈川のハワイアンカフェ・レストランおすすめ7選でまとめた店を含め、9時台から開く店は限られる。平日の朝、出勤前にコーヒー400円で座れる場所としての使い方もできる。
知っておきたい実用情報
以下は2026年10月6日に公式サイトで確認した内容だ。席数15という数字が、この店の性格をほぼ説明してしまう。カウンターのある大箱ではなく、奥にお座敷があるタイプの小さな個人店だ。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 店名 | LOKAHI cafe(ロカヒカフェ) |
| 住所 | 〒211-0014 神奈川県川崎市中原区田尻町36 藤行ビル1F |
| 最寄り駅 | JR南武線 平間駅(駅から158m) |
| 営業時間 | 平日 9:00〜18:00/日・祝 9:00〜16:00 |
| 定休日 | 水曜日・第3日曜 |
| 電話番号 | 080-8422-4726 |
| 座席数 | 15席(奥にお座敷あり) |
| 予約 | 予約可能 |
| 貸切 | 可能(20人以下) |
| 平均予算 | 1,000円〜1,999円(昼) |
| 支払い | クレジットカード可/電子マネー可(交通系、楽天Edy、nanaco、iD、QUICPay) |
| 喫煙 | 完全禁煙 |
| 駐車場 | なし |
| ラストオーダー | 公式に記載なし(要確認) |
補足を3点。
電話番号が080で始まる携帯番号になっている。固定電話を持たない小規模店で、予約もこの番号にかける形だ。営業時間外にかけても出ない可能性が高いので、予約の電話は営業時間内に入れたほうがいい。
貸切は「20人以下可」。席数は15席なので、席数より多い人数が貸切の上限として書かれている。お座敷を含めた立ち席・詰めた状態での収容を想定しているとみられるが、内訳は公式に記載がない(要確認)。
駐車場はなし。平間駅から158mという距離なので、電車で行く前提の店だ。ただし公式のアクセス欄には「公共交通/自転車/徒歩」と3つの手段が並んでおり、自転車利用が想定されている。多摩川沿いを走る人が立ち寄るにはちょうどいい位置にある。
こんな人には合わない・注意点
良いところだけ書いても役に立たないので、合わない条件を正直に挙げる。
ロコモコ目当ての人には合わない。この記事の出発点がそれだ。公式メニューに掲載がない。川崎・横浜エリアでロコモコを食べたいなら、横浜駅チカでハワイ気分|雨でも濡れずに行けるハワイアンカフェ&ロコモコの店4選のほうが目的に合う。
夜に行きたい人には使えない。平日18時、日祝16時で終わり。ディナー営業がないので、夕食の選択肢にはならない。
大人数で急に行く使い方はできない。15席。土日の昼にふらっと6人で行って全員座れる保証はない。お座敷は5〜6人のグループ向けと公式が案内しているので、人数がまとまっているなら予約を入れたほうが確実だ。
車で行く人には不向き。駐車場なし。周辺のコインパーキング事情は公式に記載がない(要確認)。
閉店間際のパンケーキは厳しい。焼き上がりに20分。日曜の15時半以降は、頼めるかどうかが運になる。
逆に言えば、平日の午前中に2〜3人で行って、950円のプレートで昼を済ませ、ブリュレパンケーキを待ちながら600円のハワイアンビールを飲む、という使い方なら、この店の設計にぴったりはまる。15席の小ささも、平日午前なら不利に働かない。
よくある質問
LOKAHI cafeにロコモコはありますか?
2026年10月6日時点の公式サイトのメニューページ(ランチ・フード・ドリンク・デザート)には、ロコモコの掲載がありません。ランチのプレートは、もち粉チキンプレート・スパムプレート・サーモンのポキ丼の3種がいずれも950円です。黒板メニューや日替わりの有無については公式に記載がないため、確実に知りたい場合は電話で確認するのが早いです。
ブリュレパンケーキのダブルは1,200円ですか、1,500円ですか?
公式サイトのメニューページ内で、上部の「食べるべき一品」欄には1,500円(税込)、下部のデザートMENU表には1,200円と、2通りの価格が記載されています。デザートMENUには「+フルーツ 300円」というオプションの併記があり、差額と一致します。どちらが現行価格かは公式の記載からは確定できないため、1,200円〜1,500円を想定しておくのが安全です。
ハワイアンビールは何種類ありますか?
公式サイトの説明文では「3種類」と書かれていますが、ドリンクページには5行・6銘柄が掲載されています。コロナ、ファイヤーロック、ビッグウェーブ、ロングボード、ハナレイ、ワイルアウィートで、全品600円(税込)です。このうちコロナはメキシコのビールで、ハワイ産と呼べるのは5銘柄です。ランチタイムから提供されています。
何時までに行けばパンケーキが食べられますか?
公式に「パンケーキは焼き上がるのに20分ほどかかります」と明記されています。ラストオーダーの時刻は公式に記載がありません。閉店は平日18:00、日曜・祝日16:00なので、日曜・祝日に確実に食べたい場合は15時台前半までに入店しておくのが現実的です。
日曜日はいつ行っても開いていますか?
定休日が「水曜日・第3日曜」のため、第3日曜は休みです。また日曜・祝日の営業は9:00〜16:00で、平日の18:00より2時間早く閉まります。日曜に行く場合は、その日が第3日曜でないかをカレンダーで確認してください。
子ども連れでも行けますか?
公式サイトのポリシーページに「小さなお子様連れや5〜6人のグループでのんびりできるお座敷が店の奥にあります」と記載があります。全席禁煙で、座席数は15席です。キッズメニューやベビーチェアの有無は公式に記載がありません(要確認)。混雑を避けるなら予約が可能です。
まとめ:どんな人におすすめか
LOKAHI cafeは、ハワイ料理の定番をひと通り並べる店ではない。ロコモコを置かず、もち粉チキンとスパムとポキという3つに絞り、そこに全部みそスープを付けている。店名のロカヒ=「調和・融合」という言葉が、キャッチコピーではなくメニュー表の中で機能している、という意味で珍しい店だ。
向いているのは、こういう人だと思う。
- 平日の午前〜午後に時間が取れる人。夜営業がないので、ここが前提になる
- ハワイのクラフトビールを明るいうちに飲みたい人。5銘柄600円均一を朝9時から出す店はそう多くない
- パンケーキが主目的の人。この店の最高額商品はデザートで、公式が推しているのもそちらだ
- 2〜6人の少人数。15席の個人店なので、人数が増えるほど予約が要る
- 平間駅・武蔵小杉周辺で、チェーンではない店を探している人
向いていないのは、ロコモコを食べたい人、夜に使いたい人、車で行く人。ここははっきりしている。
同じ神奈川でも、横浜まで出れば店の選択肢はまったく変わる。桜木町には1976年創業の「日本初のカフェバー」を名乗る店があり、そちらはそちらで、公式サイトと商業施設の公式ページで営業時間と席数が食い違っているという別の面白さがある。横浜・桜木町のALOHAcafe HONMOKUを数えた記事も合わせて読むと、「ハワイ気分の店」と一口に言っても中身がどれだけ違うかがわかるはずだ。
※本記事に掲載している住所・営業時間・料金等の情報は、2026年10月06日時点に各公式サイト等で確認した情報をもとに作成しています。その後、情報が変更になっている場合がございます。万が一誤りがございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。お知らせいただき次第、速やかに修正いたします。

